1941年の創立から、地域とともに歩んできた愛育幼稚園の歩み
1941年創立
8回の主な増改築・改修
香川県知事より認可を受け、設立者・小山夕子が愛育幼稚園を創立して以来、
令和の今日まで、この西ハゼの地で子どもたちを見守り続けています。
園舎の増改築を重ねながらも、創立時から変わらぬ「一人ひとりと向き合う保育」を
大切に受け継いできました。
創立当時の園舎と子どもたち
現在の園舎
本園の沿革
創設者小山夕子、香川県知事より個人立幼稚園として設立認可を受け、愛育幼稚園を開園する。
園長 小山夕子就任。
定員2学級80名、年少児40名、年長児40名
園舎 221.4㎡完成。運動場 363㎡に木製の滑り台、ジャングルジム、ブランコを設置。
戦時託児所を附設。
保育室1室増築。運動場拡張工事完成。総合遊具『ジェットジム』
保育室1室増築。
木造園舎1棟108.3㎡増築。運動場拡張工事完成。総合遊具『
創立当時の木造園舎を鉄筋コンクリート造2階建てに建て替え。
小山夕子 園長退任。
小山千鶴子 第2代園長に就任。
ブロンズ像『笑う少女』(北村西望作)完成。
小山千鶴子 園長退任。
永澤陽子 第3代園長に就任。
創立70周年記念事業として、園舎耐震補強工事及び外壁・
永澤陽子 園長退任。
尾崎敬介 第4代園長に就任。
トイレ改修工事施工。(1階及び2階東側)
第3代理事長に小山貴生就任
尾崎啓介 園長退任
小山麻里 第5代園長に就任